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メンテナンス

ブレスレットやストラップの調整

時計を使用する際の注意

時計を腕にはめるのには、きつ過ぎても緩すぎてもいけません。ストラップと腕の間に指が1本入るくらいがちょうど良いでしょう。これならば時計が腕で回ってしまうような事も無く、文字盤が常に上を向いています。また時計をぶつけてしまうような事もありません。

 

  • きつすぎる場合は、ストラップによって時計が常に引っ張られるので快適ではありません。

     

  • 緩すぎる場合は時計が腕で回ってしまい、時計を傷つけたりぶつけたりする怖れがあります。また自動巻き時計の場合は腕の動きがローターに伝わらず、自動巻き効率が劣ってしまいます。

 

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