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19 サーティ フルーリエ

Bovet 1822

19 サーティ フルーリエ

1930年代に作られた自社のイーゼル型懐中クロノメーターにインスパアされたモデルで、当時を振り返って19サーティと名付けられました。クラシカルなフルーリエケースの素材にはステンレススチールとレッドゴールドが用意されています。当時はその特性や耐久性から、腕時計ケースにステンレススチールが用いられ始めた時期でもあります。そのクラシカルなデザインとクロノメーター級のパフォーマンスは、オリジナルのイーゼル型懐中時計を彷彿とさせます。12時位置にボウが特徴のケースには、単一の香箱で7日間パワーリザーブを実現した自社製手巻きムーブメントを搭載しています。ボヴェらしさが随所に盛り込まれたモデルです。